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2010年5月28日金曜日

ついにJ-Netコミュニティ日本語版にJuniperエンジニアが登場!!!

J-Netコミュニティーのフォーラムには、今まではJuniperの会社とかに関わる書き込みが多かったのですが、先日、日本語フォーラムにもついにJuniperのエンジニアが登場し、SRXでのPPPoEの設定サンプルを投稿しています。
(その人のプロフィールを見る限りは、単に「Juniper社員」となっていますが、記事から想像するに勝手にエンジニアの人かなぁと妄想しております)
掲載されている情報は、トポロジー図とそのときのコンフィグ、確認コマンドとその表示例が掲載されています。コマンドの細かい解説はないのですが、コンフィグの中にコメントが記載されているので一般のエンジニアであれば、コンフィグとそのコメントを見れば十分理解できるかと思います。
実際にSRX100を使うのであれば、投稿されているような環境で使用することが多いと思うので、参考にする方も多いかと思います。
エンジニアの方がこのような情報をフォーラムに掲載するとなると、投稿の記事を作成するためにかかったエンジニアの工数は誰が払うのか?そもそも誰がそんな手間なことをするのか?などを考えると社内調整がとても大変だと思います。
そんな中、情報を投稿してくださったJunperのエンジニア、並びにJ-Netコミュニティ日本語版の運営の方々にはとても感謝です。
Juniperのいちファンとして、今後、このような日本語での設定に関する情報がどんどんアップされることを期待しています。

2010年4月17日土曜日

iPhoneでJ-Net Communityを見る

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先日、Juniperの情報交換の場所として活用できるJ-Net Communityの紹介をしました。
このJ-Net Communityのページ、実はiPhone用にも最適化されているのでiPhoneでアクセスしても快適に見ることができます。見たい方は、下記のアドレスにiPhoneでアクセスするだけです。
なので私は最近、電車の暇な時間とかにiPhoneからフォーラムにアクセスして見ています。とは言っても、まだ日本語フォーラムの情報が少ないので英語のフォーラムを見て情報収集してる段階ですが。

iPhoneをお持ちでフォーラムに興味のある方は、ご覧ください。


2010年4月10日土曜日

日本語版フォーラムに初投稿

先日、紹介したJuniperユーザ同士が情報を交換できるJ-Netフォーラム。

せっかくなので、初登校してみました。記念に初登校の画面キャプチャーをとってみたので貼り付けておきます。いったい何を投稿したか気になる人は、r是非ともアクセスして確認してくださいませい(アカウントを持っていなくても投稿内容の確認は可能です)。みなさんも、何かJuniperや世の中の人に聞きたいことがある人は気軽に投稿してみましょう。


2010年4月9日金曜日

J-Netコミュニティの日本語バージョンが登場

Juniperの製品に関する情報を手に入れたいときは、Juniperのサイト内にJ-Netフォーラムってのがありまして、そこでユーザ同士が情報を交換できるようになっています。

確かに便利でいいのですが、いかんせん英語なので、英語で質問するとなると急に敷居が高くなります。
と思っていたら、いつの間にか日本語のフォーラムが開設されておりました。日本語のフォーラムであれば簡単に質問もできるし便利かと思います。


ただし、フォーラムの内容を見るだけなら特に何も必要ないのですが、このフォーラムに書き込みをするのであればアカウントの登録が必要となります。せっかく日本語フォーラムがあるのであれば利用しない手はありません。ってわけでアカウントを登録しましょう。
アカウントの登録は誰でも可能で、特に何も必要ありません。もちろん、私も登録しました。アカウントを登録するサイト自体は英語なのですが、日本語マニュアルが用意されているのでそれを見ながらやれば、英語が苦手な方でも問題ないかと思います。
ただし、Juniperのサイトを使い慣れてないとアカウント登録の日本語マニュアルを見つけるのがちょっと大変です。せっかくなので、日本juniperのトップページからアカウント登録の日本語マニュアルページまでの行き方を紹介しておきますので、興味をお持ちの方は是非ともアカウント登録してみましょう。

1.日本juniperのトップページにアクセスする。
http://www.juniper.net/jp/jp

2.下のようなトップ画面が表示されたら、赤で印をしているところをクリック













3.下の画面にアクセスできたら、また印のところをクリック。すると、アカウントの登録方法の書いたPDFへのリンクとかが表示されるので、クリックしてPDFを見ながらアカウント登録してください。